国際資源学部の学生が「JENESYS2025」に参加しました
国際資源学部の学生3名が外務省推奨の国際交流プログラム「JENESYS2025」に参加し、それぞれフィリピン、ブルネイ、ベトナムへ派遣されました。
本プログラムは日本とアジア太平洋地域の若者が相互理解を深め、将来の国際的人材育成と友好関係の強化を目的とした交流事業です。
書類選考および面接を経て参加者が選抜される競争率の高いプログラムです。
今回そのプログラムに本学部から意欲のある学生が参加しました。
各国への参加報告については、添付資料をご参照ください。